職場にいる50代の女性が“肌の悩み”として挙げているのは、「加齢肌・シワ・シミ・くすみ」。
これから迎える第2のお肌の曲がり角と、どう付き合っていくか……。
いずれ自分の身に降りかかるものですから、
加齢肌のアンチエイジングは真剣に考えたいですね。
今のところ、私もシワやシミは気になりますが、
とりあえずいろんなコラーゲン化粧品を
たくさん塗ってケアしてきているので(笑)、40代にしては薄いほう。
まわりからも「肌が若い!」と言われますし、それを自覚する自分に自信もあります。
それもこれも、妊娠・出産・育児に伴う肌の大荒れ期を30代で経験し、
日常から勝負するアンチエイジング化粧品と出会えたのがよかった!
ちなみに私と同じように、コラーゲンを含む化粧品をいろいろと試すママ友だちも、
「実年齢より若くみえる」と褒められるのが快感らしいです(笑)。
肌に見られるシミ・シワ・くすみ・たるみの原因は、
女性のホルモン、紫外線の吸収、化粧品かぶれ、加齢に伴う老化などが影響しています。
中でも「加齢」による変化は避けようがないものなので、
コラーゲン化粧品によってみずからスキンケアを促すことが必要だと思います。
肌の老化が進み、保湿機能が衰えてくるのはもう分かっていることなのですから、
あらかじめカバーする習慣を身につけておけばよいのです。
若い頃は、“顔”にばかり目がいくし、気がまわりがちですが、
年齢を重ねると“首”のシワやたるみ・くすみもどんどん濃く強くなり、目立ってきます。
肌つやはいいのに、その下にあるモノが「おばちゃん」な状態だと、ちょっと残念。
私ですら他の女性を見ていてそう思うのですから、きっと皆さん同じような気持ちでしょう。
でも、「コラーゲン」の入っている化粧品を塗ってマッサージしておけば、
その症状もずいぶん軽くなります。
どうせなら、見た目も肌触りも美しくなりたいですよね。